【ウマ娘】アニメ2期ネタバレ4話!ミホノブルボンの実力がヤバ過ぎる!?

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ウマ娘のアニメ2期が、早くも第4話となりました。

今回は、ウマ娘のネタバレ第4話を紹介していきます。

今回は、新たなウマ娘のミホノブルボンが登場しますが、相当な実力でヤバいです。

アニメで、ウマ娘が走るのは迫力ありますよね

また前回は、皐月賞で戦う事を誓い合ったトウカイテイオーとメジロマックイーン。

こちらも、特別メニューまでトレーナーから与えられます。

そのおかげで、ゴールドシップが悲劇に見舞われますが。

その内容が気になる方は、これから先のウマ娘の第4話のネタバレをご覧ください。

それでは、ご覧ください。

 

【ウマ娘】アニメ2期ネタバレ4話!大阪杯と特別メニュー

 

大阪杯会場レース前

場面は大阪杯会場。

『二冠のウマ娘が、ついに大阪杯でその姿を魅せます。一番人気トウカイテイオー!』 とアナウンスされ会場が大盛り上がり。

『この感じ…。』とトウカイテイオーは呟く。

『お帰りテイオー』とシンボリルドルフ。

『 まともに勝負しても勝ち目はありません。テイオーが追いつけないほど逃げ切るんです。』と密かに闘志を燃やすイクノディクタス。

そんなイクノディクタスに、大阪杯の応援に駆け付けたツインターボ、ナイスネイチャ、マチカネタンホイザが声をかける。

声をかけたのはいいが、イクノディクタスの名前が長い、とどうでもいい事で盛り上がってしまう3人。

レース前、一人トウカイテイオーを見つめるダイサンゲン。

過去にメジロマックイーンを破った彼女は、 メジロマックイーンに勝ったから『トウカイテイオーにも勝てる』と呟いている。

トウカイテイオーに、声をかけるチームスピカの面々。

『天皇賞でマックイーンと戦うんだから、こんなところで負けてられない。』と意気込んでいるトウカイテイオー。

『それでは拝見いたしますわ、テイオーの走りを。』とメジロマックイーン。

『いってきまーす!』と元気よく走り出すトウカイテイオー。

 

大阪杯会場レース開始

イクノディクタスが、先頭を走る。

必死に走り、『もっと離したいのに!』とイクノディクタス。

そこへ、後方から追いかけてくるトウカイテイオーは余裕の表情。

それを見つめるトレーナーが、『あいつ、やけに楽に走っているな』と呟いている。

『負けたくない!あと少し!』と必死に走るイクノディクタス。

『よしっ!』と勢いをつけスピードを上げ始めるトウカイテイオー。

外からトウカイテイオーが迫り、『よし!走れてる。』とトウカイテイオー。

イクノディクタスを、一気に抜き去って行く。

それを見て驚くトレーナーと、余裕でゴールを決めたトウカイテイオーに会場が沸く。

トウカイテイオーの走りを見た、スピカの面々がそれぞれ感想を言っている。

トレーナーは、『あれは…』と意味ありげにつぶやき、メジロマックイーンを見つめる。

メジロマックイーンは、安堵の表情を浮かべていた。

 

学園食堂内

優勝翌日のニュースは、朝からトウカイテイオーの話題で持ちきりになっている。

イクノディクタスは、トウカイテイオーの尋常じゃない脚力について他のメンバーに力説している。

トウカイテイオーは、学園内で他の生徒と一緒に写真を撮っている 。

次は、トウカイテイオーとメジロマックイーンの、天皇賞が楽しみだと盛り上がっている。

スペシャルウィーク、グラスワンダー、エルコンドルパサーが3人で食事をしている。

『天皇賞の前に、来週は皐月賞ですね。』とグラスワンダー。

『エキサイティングなウマ娘が出ます!』とエルコンドルパサーが息巻いている。

どうやらミホノブルボンが出るらしいが、無敗でクラシックに挑戦するほどの実力があるらしい。

そんなミホノブルボンは、サクラバクシンオーと食事をしている。

サクラバクシンオーは、ミホノブルボンの事を分析しており、間違いなく短距離向きだと力説している。

ところが、ミホノブルボンは全く聞いていない様子。

ミホノブルボンは、『三冠ウマ娘になるという、マスターの指令があるので。』と席を離れてしまう。

 

学園内にある占いの館

場面は変わり、学園内にある占いの館。

そこにいるのは、メジロパーマーとメイショウドトウ 。

メジロパーマーは、自分は頑張っているがイマイチ注目されないと悩みを抱えていた。

メイショウドトウが、『救いはないのか?』と占いの館の主に訪ねている。

占いの館の主は、マチカネフクキタル。

『占ってしんぜよう。』と水晶玉に祈りを込め始める。

水晶玉が怪しく光ると、『パートナー…パートナーの存在が不可欠。』とマチカネフクキタル。

『それって、競い合う仲間的なやつが…』と言いかけたメジロパーマー。

だが、『救いはあるのですか?』とメイショウドトウが割り込む。

占いの館から出てきたメジロパーマは、『パートナーとって言っても…』とため息をついている。

そこに、穴に向かって大きな声を出しているダイタクヘリオスを見かける。

『もう終わりだ…。』と穴に向かって嘆いている。

『どうしたん?』と、そっと近寄るメジロパーマー。

振り向かずに叫び続けているダイタクヘリオスに、『よくわかんないけど、悩みあるなら話聞くよ?』と声をかける。

『誰だ!』と指を指しながら、泣いて振り向くダイタクヘリオス。

メジロパーマとダイタクヘリオスは、二人仲良く座りながら話し始める。

だがダイタクヘリオスが、よく分からない単語や略語を並べて話すので、困惑しているメジロパーマ。

『ベッケンバウアーだけど、フロリダって分かる?』と謎の質問をしてくるダイタクヘリオス。

『まず、ベッケンバウアーとフロリダが分からない』と戸惑うメジロパーマー。

『これぐらい分からないと、悩みを聞いてもらえない。』と落ち込むダイタクヘリオス。

『なんか、ごめん。』と何故か誤ってしまうメジロパーマー。

『しょうがない、まずうちがパリピ語を教えてあげる。』とノリノリになるダイタクヘリオス。

占いの館から、帰る準備をして出てきたマチカネフクキタル。

二人を見かけ、『早速…。』と微笑んでいた。 

 

ミホノブルボンとマスターの正体

取材陣が見つめる中、練習している ミホノブルボン 。

強面なトレーナーが、タイムを切っている。

ミホノブルボンの、後からついてくるウマ娘はヘトヘトになり座り込んでいる。

『誰が休んでいいと言った!あと2本走ってこい!』とトレーナーが激を飛ばす。

ミホノブルボンが言っていたマスターとは、トレーナーの事だった。

トレーナーは、ミホノブルボンにも指示をしている。

『はい、マスターのご命令通りに。』と忠実に命令を守るミホノブルボン。

そんなトレーニングの様子を、取材記者が見つめている 

 

トウカイテイオーとメジロマックイーンの練習メニュー

スピカの練習風景を、見つめる取材陣の大さに、『今日は一段と騒がしいわね。』と ダイワスカーレット。

ゴールドシップは、何故か麻雀牌磨いている。 

トレーナーは、トウカイテイオーとメジロマックイーンにスペシャルメニューを用意しているようだった。

『天皇賞は、互いにライバルになる。仲良しこよしでやっているわけにはいかない。互いに弱点を克服する必要がある。』とトレーナー。

そこで、トウカイテイオーにはジョギングシューズが渡される。

メジロマックイーンには、重い蹄鉄が渡される。

 

カノープスは作戦会議中

場面は変わり、カノープス宿舎。

作戦会議とホワイトボードに書かれている。

ツインターボ、ナイスネイチャー、マチカネタンホイザ、イクノディクタスの4人が、テーブルを囲んで話し合っている 

『テイオーと言えば、テイオーステップだよね。』とナイスネイチャ。

『あれで、足首や膝のバネを強化してるのかもしれませんね。』とイクノディクタス。

『テイオーステップなんて簡単だよ。』とツインターボが、突然立ち上がる。

テイオーステップをやってみせるが、足がもつれバランスを崩してし倒れこむ。

その拍子に、履いていた靴がマチカネタンホイザの顔面を直撃。

当たった反動で、靴がホワイトボードに跳ね返り、ホワイトボード倒れる。

ホワイトボードの、下敷きになるナイスネイチャとイクノディクタス。

跳ね返った靴が、ツインターボの顔に乗っかる。

『何騒いでるんだ。』とトレーナーが宿舎の扉を開ける。

そこには、泣いているマチカネタンホイザ。

倒れているツインターボ。

テーブルに突っ伏した状態の、イクノディクタスとナイスネイチャ。

『スピカを倒すぞ。』と倒れながらつぶやいているツインターボがいた。

 

テイオーとマックイーン2人の思いとTK対決

 

個別でメニューに励む二人

坂を走り込んでいるトウカイテイオー。

トレーナーに言われた事を思い出している。

長い距離に耐えられる持久力をつけろと、アドバイスを受けていた。

別の練習場所では、メジロマックイーンとゴールドシップが一緒に蹄鉄を叩いている。

靴の裏に蹄鉄を打ち込んで、シューズがいつも以上に重くなっている。

疲労に強い腿を作り上げる為の練習をする為で、トレーナーの指示だと言う。

 

ミホノブルボンを追う謎のウマ娘

『皐月賞当日!』とアナウンサーがニュースを読み上げる。

大きな街頭のビジョンにも映し出され、みんな興味津々にそれを見ている。

大注目は、何と言ってもミホノブルボンでトウカイテイオーと同じく無敗で皐月賞に挑む。

そんなミホノブルボンが、朝のランニングをしている。

その後を、黒いフードにサングラスと怪しげなウマ娘が追いかける。

徐々に加速していくミホノブルボンに追いつける事無く追いかけるのを諦めてしまう。

ミホノブルボンを追いかけていたのは、ライスシャワーだった。

 

チームスピカ一丸となって

ダイワスカーレット、ウィッカ、ゴールドシップ、スペシャルウイークは、これからどこかへ出かけようと集まっていた。

そこへトウカイテイオーが通りかかり、 みんなで出かけようと誘うがトウカイテイオーはジャージ姿のため断る。

そこへメジロマックイーンも通りかかるが、メジロマックイーンもジャージ姿なので行けないとアピール。

そんな2人に感化され、ダイワスカーレットは2人の練習に付き合う事を提案する。

スペシャルウイークとウオッカは賛同するが、一番ショックを受けているのはゴールドシップだった。

 

皐月賞当日と特別メニューを練習するスピカの面々

皐月賞のレース場で、ミホノブルボンがアナウンスに紹介され会場が沸く。

場面代わり、トウカイテイオーと走り込みをしているダイワスカーレットとウォッカ。

トウカイテイオーの、やってきた練習内容に驚く。

更にスピードを上げていくトウカイテイオーに慌てる2人。

ゴールドシップとスペシャルウィークは、メジロマックイーンの練習に付き合っている。

しゃがんで屈んでいるゴールドシップを、重い蹄鉄を履いて反復横跳びのジャンプを続けるメジロマックイーン。

 ゴールドシップは、自分の上をジャンプされている事に非常に怯えている。

それを見ていたスペシャルウイークは凄いと驚く。

真剣にジャンプを繰り返していだが、スペシャルウイークがドーナツ屋の車に反応し、メジロマックイーンの気が散ってしまう。

その直後バランスを崩し、ゴールドシップを重い蹄鉄のシューズで踏みつけてしまう。

余りの激痛に、悲鳴を上げるゴールドシップ。

 

皐月賞の会場とスマホでそれを見ているチームスピカ

 皐月賞に出るマチカネタンホイザを、応援するナイスネイチャ、ツインターボ、 イクノディクタス。

マチカネタンホイザは笑顔で手を振っているが、長い名前に対して討論する3人。

その姿を見て『どうでもいい…。』と呟くトレイナー。

さらにその横を挟んで、ミホノブルボンをトレーナーが見つめている。

ゲートイン前のミホノブルボンは、何かの気配に気付いた様子で目をやる。

そんな皐月賞の様子を、スマホで見つめるトウカイテイオー、ダイワスカーレット、ウオッカ。

別の練習場では、メジロマックイーン、スペシャルウィーク、ゴールドシップがスマホで皐月賞の様子を見ている。

ゴールドシップの背中には、蹄鉄の跡がクッキリと跡になっていた。

 

皐月賞スタート

ミホノブルボンが、16人のウマ娘を従え先頭を走る。

トウカイテイオーは、スマホを見ながら『自分でもプレッシャーを感じている事がある』と言う。

それに驚くウォッカとダイワスカーレット。

『でもプレッシャーの無いレースなんて面白くない。』

『今度の天皇賞は、ダービーの時よりプレッシャーを感じている。』

『だからこそ、今まで一番楽しみなんだ』とトウカイテイオーは嬉しそうに言う。

スペシャルウィークは、メジロマックイーンに『前回勝ってるから、プレッシャーなんてあまり感じてないですか?』と尋ねる。

『前回のレースには、トウカイテイオーがいなかった。』

『テイオーは、今まで対戦したウマ娘の中で確実に最強。』

『プレッシャーはあるが、感じたところで何の得にも無い』とメジロマックイーンは言う。

残り200Mを切って、ミホノブルボンが独走状態で走り続けそのままゴールし無敗で皐月賞を制する。

 

皐月賞が終わって

その様子をスマホで見ていたトウカイテイオーはがぜんやる気を出し、『休憩終わり!』とまた走りに行ってしまう。

メジロマックイーンも、ゴールドシップにもっと高くジャンプするからと、ウマ跳びのような恰好を指示する。

『大丈夫なのか?さっきより高いんじゃないか?』とひどく怯えている様子のゴールドシップ。

『テイオーの膝なら余裕です。』と気合が入りジャンプを始めるメジロマックィーン。

先ほどは、スペシャルウイークが余計な事を言って気が散ってしまったので、スペシャルウイークに余計な事は言うなとゴールドシップ。

だが、そこにスペシャルウイークの姿はなく、むしろドーナツを買って走ってくるスペシャルウイークの姿が。

その瞬間、ドーナッツに目が行ってしまったメジロマックイーンは、再びゴールドシップを踏みつけてしまう。

『ぎゃー!!!』とゴールドシップのが悲痛な叫び声を上げるのだった。

インタビュー受けてるミホノブルボン。

『トウカイテイオーが、成し得なかった無敗の三冠娘に挑戦するか?』と記者に聞かれる。

『はい、マスターの指示ですから必ず。』と即答している。

 

天皇賞(春)記者会見会場

トウカイテイオーと、メジロマックイーンがインタビューに答えている。

『TM 対決として、日本中盛り上がっている』と記者が言う。

メジロマックイーンが、TM対決に反応している。

トウカイテイオーのティーが先で、メジロマックイーンのエムが先のMT 対決ではない事に少し不満の様子。

トウカイテイオーもメジロマックイーンも、お互い自分が勝つ事をしきりにアピールしている。

その様子を画面越しに見ている謎の人物。

 

TM対決に世の中が大盛り上がり

新聞やニュースが大盛り上がりで、無敗トウカイテイオー VS 連覇メジロマックイーンと大々的に取り上げられている。

学園の自室に戻るメジロマックイーンの机の上に新聞が置かれている。

その新聞には、トウカイテイオーとメジロマックイーンの記事が載っている。

掲載されている写真の一部が、いたずらで1着のウマ娘の顔がトウカイテイオー、2着がメジロマックイーンの顔に付け替えられている。

それに驚くメジロマックイーンは、新聞の橋を強く握っている。

 

トウカイテイオーとシンボリルドルフ

夕方まで走り込んでいるトウカイテイオー。

学園入り口に、シンボリルドルフが立っていた。

『テイオー、お疲れ。』と飲み物を投げるシンボリルドルフ。

練習場にトウカイテイオートシンボリルドルフが2人で座っている。

『走り込みをしているのは、トレーナーの指示か?』とシンボリルドルフ。

『自分は、2200M以上走ったことがないから。』とトウカイテイオー。

『テレビや新聞では、僕の方が優勢と言っているけれども、僕はチャレンジャーと思って走る。』

『ミホノブルボンが証明してくれたからね。』

『スタミナの限界は、トレーニングで超えられる。』

『僕は無敗の三冠馬娘になれなかったけれど、 無敗の馬娘であり続けるんだ』とトウカイテイオー。

『挑戦し続けるんだ、テイオー。』とシンボリルドルフ。

 

ウサギとカメ

場面は変わり、メジロマックイーン邸。

『おばあ様は、今日のニュースをご覧になられましたか』とメジロマックイーン。

どうやら、先ほどの画面越しに見ていた人物はメジロマックイーンの叔母だった。

『新聞もテレビも、テイオーテイオーと世間の評価を正直がっかりします。』と握りこぶしを作るメジロマックイーン。

『私は、あなたの記者会見にがっかりしました。』と叔母。

子供の頃に、ウサギとカメを読んだ話をし始める。

『どうしてカメは、ウサギに勝ったのか分かりますか?』とメジロマックイーンに聞く。

『ウサギはカメを見ていた、カメはゴールを見ていた』と言われ、ハッとして記者会見場の事を思い出すメジロマックイーン。

『ライバルは確かに大事だが、ただそれよりももっと大事な事がある』と言われてしまう。

『叔母様、大丈夫です。』

『私は、負けません』と何かを誓うメジロマックイーン。

 

天皇賞(春)直前

坂を走り込んでいるトウカイテイオー。

ひたすらジャンプを繰り返すメジロマックイーン。

場所は違えど、互いに『行ける!』と掛け声かけながらやっている。

そこへスペシャルウィークがドーナッツの差し入れを持って来る。

三度メジロマックイーンの気が散ってしまい、またゴールドシップが踏みつけられてしまう。

『いよいよ、天皇賞春スタートです。』とアナウンスが入り次回へ。

 

まとめ

【ウマ娘】アニメ2期ネタバレ4話!ミホノブルボンの実力がヤバ過ぎる!?をお届けしました。

ミホノブルボンも相当な実力の持ち主でしたね。

それ以前に、マスターがいかつい感じの人で笑ってしますね。

意外なダークホースのライスシャワーも侮れない気もします。

いよいよ、来週は皐月賞(春)がスタートしそうですね。

互いに高めあった実力が、ぶつかるのは見ものです。

個人的には、どちらも大好きなウマ娘なので両方勝って欲しいんですけどね。

どっちか勝つのかドキドキしながら来週を待ちたいと思います。

それでは、【ウマ娘】アニメ2期ネタバレ4話!ミホノブルボンの実力がヤバ過ぎる!?を最後までご覧いただきありがとうございました。

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