トイサブとキッズラボラトリーの比較と違いは?デメリットとメリットも紹介!

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知育玩具のサブスクリプションとして注目されている「トイサブ」と「キッズラボラトリー」。

この記事では、トイサブとキッズラボラトリーを比較し、違いやそれぞれのメリット・デメリットについてお伝えします。

トイサブやキッズラボラトリーには興味があるけれどイマイチ違いが分からない。

メリット・デメリットが分からないので手を出せない、という人も多いですよね。

両者の比較をしていくので、ぜひ参考にしてみて下さい。

それでは、トイサブとキッズラボラトリーの比較と違いは?デメリットとメリットも紹介!をご覧下さい。

 

トイサブとキッズラボラトリーの比較と違いは?

では早速、両者を比較し違いを見ていきましょう。

それぞれの比較と違いを参考にしてくださいね。

 

トイサブとキッズラボラトリーの料金の違いは?

まず知っておきたいところが料金プランです。

それぞれの違いを見ていきましょう。

 

トイサブの料金は?

トイサブは2ヶ月間隔でおもちゃが届き、お支払方法で料金が異なってきます。

  • 「毎月支払いコース」は初月20%オフで2,939円(税込)※2ヶ月目以降は3,674円(税込)。
  • 「12ヶ月コース」は39,679円(税込)※12ヶ月分を一括で支払うコース。
  • 「6ヶ月コース」は20,941円(税込)※6ヶ月分を一括で支払うコース。

どのコースも送料は無料となっています。

また、6か月コースでは、「毎月支払いコース」を1年間利用するよりも1,002円お得になります。

12か月コースでは、「毎月支払いコース」を1年間利用するよりも4,008円お得になります。

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キッズラボラトリーの料金は?

キッズラボラトリーはおもちゃが届く期間が、毎月か隔月かによって料金が変わります。

  • 毎月届く「毎月コース」は4,378円(税込)。
  • 隔月の「隔月コース」は2,574円(税込)。

初めて玩具のサブスクを考えている方は、隔月コースの方が安心かもしれませんね。

どちらも送料が別途1,100円になります。

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トイサブとキッズラボラトリーの対象年齢は?

玩具で遊ぶ年齢をそれぞれ調べてみました。

いつまでレンタルする予定かによって変わってきますよね。

 

トイサブの対象年齢は?

トイサブは生後3ヶ月〜6歳となっています。

おもちゃに興味を持ち始め、遊び始めるタイミングからレンタルできるのは嬉しいですよね。

 

キッズラボラトリーの対象年齢は?

キッズラボラトリーは生後3ヶ月〜8歳あたりが対象年齢となりそうです。

お子様の月齢に合わせたおもちゃをレンタルしてくれます。

トイサブと比べると期間はこちらの方が長いですね。

 

トイサブとキッズラボラトリーの衛生面は?

やはり、レンタルとなる時になるのは衛生面ですよね。

特に今の時期は、一番気になるところです。

 

トイサブの衛生面は?

トイサブの方は、元保育士や元介護スタッフなどが清掃しているようです。

汚れても安心して返却できますし、利用時も綺麗な状態で届くので安心です。

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キッズラボラトリーの衛生面は?

キッズラボラトリーは、高温のスチームと、哺乳瓶洗浄用の洗剤でメンテナンスしているそうです。

しっかりとクリーニングしても、どうしても修復できない傷やシミがある場合、レンタルの際、事前知らせてくれるそうです。

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トイサブとキッズラボラトリーの玩具が破損した場合は?

使用していく中で気になるのが、壊れてしまった時です。

どんなに注意していても子供の突発的な行動や経年的な劣化もありますからね。

 

トイサブの玩具が破損した場合は?

おもちゃ本体や、おもちゃパーツの汚れや破損については原則弁償不要だそうです。

しかし、中にはいくつかの禁止項目もあります。

水遊び、喫煙環境で付くタバコの臭い、マジックやクレヨンなどによる落書き、ペットの噛み跡や毛の付着等には気をつけましょう。

この場合はおもちゃ本体については1,000円、パーツ代金については、1パーツあたり300円を上限として支払う事になります。

1おもちゃあたり1,000円の上限で支払いということになります。

 

キッズラボラトリーの玩具が破損した場合は?

日常使いによる軽微な破損や紛失に関しては、特に支払いは発生しません

しかし、修復が不可能な破損の場合や「安心紛失補償パック」に未加入の場合は買取という形でおもちゃの代金を支払う事になります。

「安心紛失補償パック」はおもちゃの部品の紛失、破損した場合の補填や弁済を免除するサービスで、毎月1,100円になります。

不安な場合は入っておくと良いでしょう。

 

トイサブとキッズラボラトリーの入会割引の違いは?

入会時の割引があるかどうか気になってる人も多いはずです。

最初に割引になれば、利用しようと考えている気持ちの後押しになりますよね。

 

トイサブの入会割引は?

トイサブは「隔月コース」が初月20%オフになっています。

初月から割り引かれるのはいいですよね。

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キッズラボラトリーの入会割引は?

キッズラボラトリーの場合、初回利用時は全額返金保証があります。

全額返金保証があるのは、利用者側としては利点ですよね。

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トイサブとキッズラボラトリーの退会のしやすさは?

入会と同時に調べておきたいのが退会の方法です。

退会が面倒だとそれだけで一歩引いてしまいますよね。

ちなみに、退会に関してはどちらもスムーズに行う事が出来ます。

 

トイサブの退会方法は?

トイサブはWEBページで退会手続きが可能です。

必要事項やアンケートなどを入力するだけです。

口コミにもあるように比較的簡単に退会が出来るようです。

 

キッズラボラトリーの退会方法は?

キッズラボラトリーはLINEで退会することを伝えるだけ。

こちらもスマホ一つでできるので、簡単ですね。

 

トイサブとキッズラボラトリーのメリットとデメリットも紹介!

では次に、メリット・デメリットを見ていきましょう。

実際に、使った人のツイッターも交えて紹介していきます。

 

トイサブのメリットとデメリットは?

まずはトイサブのメリットとデメリットのご紹介です。

それぞれ見ていきましょう。

 

トイサブのデメリットは?

デメリットは、やはり玩具の破損があった場合などです。

どうしても上限は決まっていても支払いが生じてしまうところですね。

 

トイサブのメリットは?

メリットとしては「どんなおもちゃを買えばいいかわからない」という悩みが解消されることがあります。

トイサブでは認定ベビートイインストラクターが、お子様に合ったおもちゃを選んでくれるので、おもちゃ選びに悩むことがなくなりますよ。

また、スタッフの対応が早い事でも有名です。

アンケートなども活用し、丁寧で素早い対応を感じることができるそうですよ。

 

トイサブはこんな人におすすめ

トイサブは現状、おもちゃのレンタルサービスのトップを走っています。

おもちゃのレンタルが初めてで、少し不安な場合はトイサブを選ぶと良いでしょう。

また、お子様がおもちゃを壊したりしないよう、常に一緒に遊んであげられる場合は、追加支払いも発生しません。

お子様と一緒に遊ぶ時間が多い場合、トイサブは料金的にもおすすめです。

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キッズラボラトリーのメリットとデメリットは?

次にキッズラッボラリーのメリットとデメリットのご紹介です。

それぞれ見ていきましょう。

 

キッズラボラリーのデメリットは?

デメリットとしては、おもちゃが届く際に送料がかかることですね。

また、「安心紛失補償パック」を高いとしてデメリットと考えるか、安心としてメリットと捉えるかは意見が変わるかもしれませんね。

 

キッズラボラリーのメリットは?

メリットとしては、対象年齢が8歳までと広いことがまず挙げられます。

小学校低学年までと考えると、非常に長い間利用できますね。

また、おもちゃが届く間隔を選べることもあります。

飽きっぽいお子様の場合は「毎月コース」、比較的長く遊ぶお子様には「隔月コース」と選択ができます。

更に、お子様が気に入ったおもちゃがあり、期間後も遊ばせたい場合は返却せずに継続レンタルができます。

そして、ずっと家に置いておいて遊びたいと思ったら、買取も可能です。

 

キッズラボラトリーはこんな人におすすめ

毎月違ったおもちゃが届いてほしい場合は、キッズラボラトリーの「毎月コース」がおすすめです。

また、小学校入学後もサービスを利用したいと考えているばあいは、対象年齢が広いキッズラボラトリーがおすすめです。

「安心紛失補償パック」など、月額は掛かるものの何かあっても負担にならない部分はいいかもしれませんね。

子供が遊ぶ時は予期せぬことをすることもありますからね。

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まとめ

今回は、「トイサブ」と「キッズラボラトリー」を比較し、違いやメリット・デメリットをお伝えしました。

トイサブとキッズラボラトリーのどちらも、おもちゃのレンタルサービスとして非常に優秀です。

コースや料金などに違いがあるので、比較してみて下さいね、

メリット・デメリットもそれぞれありますが、玩具のサブスクとしては使い勝手が悪い事はありません。

お子様の状況や環境にに合わせてサービスを選択するのがいいかもしれませんね。

それでは、トイサブとキッズラボラトリーの比較と違いは?デメリットとメリットも紹介!を最後までご覧いただきありがとうございました。

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