マイクラでウーパールーパーのエサの上げ方は?熱帯魚の生息地は?

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マイクラでウーパールーパーを捕まえたら、次はエサをあげて繁殖させたいですよね。

この記事では、ウーパールーパーへのエサの上げ方や、エサとなる熱帯魚の生息地についてお伝えします。

マイクラでウーパールーパーのエサとなる熱帯魚。

バケツで捕まえたものを上げればいいのかな?

釣ったものを上げればいいのかな?

と悩みますよね。

熱帯魚の上げ方には決まりがありますので、しっかりと確認しましょう。

正しいエサの上げ方を理解して、可愛いウーパールーパーからハートを出してみましょう。

それでは、マイクラでウーパールーパーのエサの上げ方は?熱帯魚の生息地は?をご覧ください。

 

マイクラでウーパールーパーのエサの上げ方は?

では早速、ウーパールーパーへのエサの上げ方を見ていきましょう。

これからウーパールーパーを飼う人はチェックですね。

 

バケツ入りの熱帯魚をあげる?

ウーパールーパーに熱帯魚を上げる時には「バケツ入りの熱帯魚」を用意しましょう。

熱帯魚に向かってバケツを使用すれば、熱帯魚入りバケツができますよ。

ボタン連打で、せっかく捕まえた熱帯魚を逃がさないように注意してください。

バケツ一つに対して、一匹しか熱帯魚を捕まえることができません。

そのため、準備するバケツの数やインベントリの空きには気を配っておいてください。

 

釣った熱帯魚をそのままでも大丈夫?

よく間違えてしまうのが、釣った熱帯魚を与えようとする、です。

マイクラのウーパールーパーは、釣った熱帯魚をエサとして認識してはくれません。

生きた熱帯魚をバケツに入れた状態の物しか受け付けないのです。

熱帯魚の釣れる確率は高くはないのに、釣りで熱帯魚を狙うのは時間の無駄になってしまいます。

 

ウーパールーパーに熱帯魚以外のエサはある?

ウーパールーパーのエサは「熱帯魚入りバケツ」のみです。

他の魚などはエサにはなりませんので、注意してください。

サケやタラは普通の川にもいて、一見便利そうですが、ウーパールーパーのエサにはなりません。

頑張って熱帯魚を捕まえましょう。

 

マイクラでウーパールーパーのエサの熱帯魚の生息地は?

では次に、熱帯魚の生息地についてお伝えします。

熱帯魚を捕まえに行く人は確認してみて下さいね。

 

熱帯魚の生息地は?

熱帯魚は温かい海にスポーンします。

温かい海とは、サンゴ礁がある海などですね。

Java版ではランダムな模様の8匹の群れで出現します。

統合版では、同じ模様の3~5匹の群れ、ランダムな模様の1~3匹の群れで出現します。

熱帯魚を探す場合は、氷山などがある冷たい海ではなく、ナマコの光で光るサンゴ礁がある海を目指しましょう。

たくさんの種類の熱帯魚に出会うことができますよ。

 

熱帯魚はどの種類をあげても大丈夫?

ウーパールーパーのエサになる熱帯魚は、熱帯魚であればどんな種類でも構いません。

マイクラの熱帯魚は名称や色などから分けると、3,500種類以上います。

その中から種類を指定されたら大変ですよね。

種類は気にせず、カラフルな熱帯魚達を見て楽しみつつ、捕まえてください。

繁殖ができないので、たくさん捕まえておいたり、簡易トラップを作ったりすることをおすすめします。

 

熱帯魚を与えるとどうなる?

1匹のウーパールーパーに熱帯魚を与えると、ハートを出してくれます。

2匹のウーパールーパーに与えれば、両方からハートが出て、繁殖させることができます。

小さい子どものウーパールーパーが誕生です。

小さいウーパールーパーに熱帯魚を与えれば、牛などと同様に緑色のパーティクルが出ます。

少しずつ成長を早めることができるのですね。

 

まとめ

今回はマイクラのウーパールーパーへのエサの上げ方や、エサとなる熱帯魚の生息地についてお伝えしました。

マイクラのウーパールーパーは、「熱帯魚入りバケツ」しかエサとして認識しません。

釣った熱帯魚や、近くに出現するサケなどはエサになりません。

サンゴ礁がある温かい海に出向いて、たくさん熱帯魚を捕まえましょう。

バケツ入り熱帯魚はインベントリの圧迫や、バケツのための鉄の消費など、苦労が多いです。

しかし、手のかかる子ほど可愛いということで、正しいエサの上げ方で、ウーパールーパーを可愛がってくださいね。

それでは、マイクラでウーパールーパーのエサの上げ方は?熱帯魚の生息地は?を最後までご覧いただきありがとうございました。

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